婦人科の臓器不調

婦人科の臓器不調で生理痛症状が起きるケースですが、女性の4人に1人は持っていると言われている子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣嚢腫等により生理時に酷い痛みが起きたり、生理不順を伴ったりしているケースです。


婦人体温計で基礎体温の温度変化をチェックすれば、快方に向かう途中経過の観察することが出来るので、婦人科等で超音波判断の画像データを識別しながら、

カイロプラクティックの、自らの力でカラダを修復に導く自然療法を受けて、経過観察されたら如何でしょうか ?

内臓諸器官は目に見えない訳ですから、修復されている経過が視覚で捉えることが出来ません。

このように経過観察しながらですとご安心していただけるでしょうし、

辛さも消えて元気なお身体に戻っているご自分のお姿に気付かれることでしょう。

その他、転倒してしりもちをついた尾骨を強打した時は、その上の仙骨も歪めることもあります。

仙骨の内側から神経が子宮や卵巣などへ流れています。


仙骨を強打すると、子宮や卵巣へ向かっている神経を圧迫して機能不全になります。生理不順や生理痛の原因になります。

神経圧迫が起きていると不妊の原因になります。
尾てい骨でお悩みの方は、根本的に尾てい骨の痛みを改善すると生理痛・生理不順や不妊の改善につながります。


生理前の憂鬱は、カイロプラクティックで改善しましょう。